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 月刊『社会主義』
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号数
No.
特集内容
2024年
5月号
743

 吉田 進  「解散総選挙に向けて」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 憲法と私たち
    
 飯島 滋明 「『戦争する国づくり』には真剣な岸田自公政権」
 中村 元氣 「憲法と教育、過去・現在と教育現場の今」
 塚田 茂  「憲法と社会保障〜医療と介護」
 中村ひろ子「日本社会の存続すら阻む『男女不平等』」
 北川 鑑一 「公務労働者の労働基本権」
 東 聡   「平和国家から兵器輸出できる国家へ」
    
 田 良徳 「防衛力強化を自治体に強いる
          『特定利用空港・港湾』」
 北村 巌  「日本の株価上昇の意味するもの」
 高久 明雄 「党強化の課題を考える」
 鈴木 均  「『野党共闘』と労働組合の政治闘争」
 伊藤 修  「バラまきの背景理論MMTの誤り(下)」
 菅原 浩志 「2024春闘講座を振り返って」
 瀬戸 宏  「中国14期全人代第2次会議の特徴」

2024年
4月号
742

 足立 康次 「岸田政権の即時退陣を求めよう」
 (→オンライン版を読む
 久保田浩次「通常国会前半の攻防と今後の課題」
    
 特集 地方から岸田政権を退陣に追い込もう
    
 島澤 諭  「地方経済の疲弊からの脱出に向けて」
 石井 敏郎 「地域経済情勢とコロナ・物価高騰対応」
 櫻田 憂子 「東京一極集中と少子化の進行による地方破壊」
 鴨野 浩一 「能登半島地震の及ぼす北陸への影響」
 吉留 良三 「中山間地域から岸田政治を問う」
    
 猿田 佐世 「戦争を回避しつつ、どう『普遍的価値』を広げるか」
 新垣 毅  「誰が“暴走”を止めるのか――沖縄の軍事要塞化」
 中 康昌  「派遣労働の現実と改良闘争の必要性」
 新岡 佑太 「職場・産別超えた交流で青年の団結強化へ」
 伊藤 修  「バラまきの背景理論MMTの誤り(上)」
 三木 富司 「群馬の森『記憶 反省そして友好』の追悼碑について」
 菅 森実  「書評『野党第1党:「保守2大政党」に抗した30年』」
 「第47回社会主義協会全国総会開催される」

2024年
3月号
741

 伊藤 修  「マスコミよ ジャーナリズムたれ」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 日本のエネルギー政策と脱原発の課題
    
 飯田 哲也 「COP28と日本が目指すべきエネルギー政策」
 佐藤 龍彦 「フクシマ原発事故報道されない真実」
 栗橋 伸夫 「全国と連帯し使用済み核燃料搬入を許さない」
 鈴木 卓馬 「この世に安全な原発は存在しない」
 木村 裕一 「女川原発再稼働反対の闘い」
 登坂 崇規 「柏崎刈羽原発再稼働阻止の闘い」
    
 羽場 尚樹 「日米軍事一体化と訓練場化が進む北海道」
 柳 湖太郎 「政策減税を濫用する2024年度税制改正」
 南 彰   「朝日新聞からの『脱藩』の先に」
 尾中香尚里「時代が要請する政治とは(下)」
 大嶋 友範 「2024年度診療報酬改定の概要と問題点」
 鹿倉 泰祐 「財源・税制度強化で社会保障の充実を」
 北村 巌  「アメリカ民主社会主義者の動向」

2024年
2月号
740

 宝田 公治 「『自己責任社会』から『支え合う共生社会』へ」
 (→オンライン版を読む
 飯山 満  「第213通常国会の論点と課題」
    
 特集 2024春闘をめぐる情勢と課題
    
 平地 一郎 「春闘の主役は誰か」
 松上 隆明 「24春闘をめぐる情勢と私たちの課題」
 平野 覚  「産別JAM2024年春季生活闘争方針」
 舟山 明久 「バス労働者の現状と24春闘の課題」
 和田 英浩 「2024春闘を地方からどう闘うか」
    
 尾中香尚里「裏金疑惑の根底にあるもの(上)」
 田中 秀樹 「批評 非自民の受け皿にならない立憲野党」
 岸田 清実 「追い風、地道な土台づくり、SNSで県議選勝利」
 小川 稔宏 「地方の現状から反転攻勢への課題を探る」
 佐藤 光明 「職場から労働運動強化に向けて」
 平野 薫  「仲間の取り組みに学び、展望を抱くために」
 齋藤 悦男 「困窮のキューバへ、連帯の旗を掲げて」

2024年
1月号
739

 立松 潔  「景気回復と雇用形態・格差の動向」
 (→オンライン版を読む
    
 特集 世界と日本の経済・政治・労働
    
 北村 巌  「過剰資本の受け皿として財政赤字が拡大」
 共同執筆 「極右伸長の欧州・回復遅れる中国経済」
 秋本 洋  「英国の賃金闘争とストライキの現状」
 伊藤 修  「日本経済の近況・見通し・論点」
 吉田 進  「解散総選挙に向けて」
 高橋 要三 「24春闘で実質賃金増・格差是正を闘い取ろう」
    
 芳賀 和弥 「煉獄をさまよう米国」
    
 =2024年を迎えて=
  福島みずほ(社民党)/芳野友子(連合)/
  藤本泰成(平和フォーラム)/石上千博(自治労)/
  岩元孝信(国労)/小川研(労大出版センター)/
  奥節代(I女性会議)/近藤和樹(社青同)
    
 足立 康次 「イスラエルはただちにガザへの攻撃を停止せよ」
 栗村 英昭 「批評 戦争は、ダメ
          いのちをまもり・活かす人生こそを」

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