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●今月の『社会主義』(2026年9月号)
▼今月は伊藤修氏の論文を掲載しました。
●主な目次
特集 「骨太の方針2026」が目指す社会と私たち
菅原 修一 「コストカット型経済は終わるのか」
柳 湖太郎 「予算原則の破壊は『軍事化』への道を拓く」
中 康昌 「資本のための人材育成に翻弄される高校現場」
鹿倉 泰祐 「『骨太の方針』と社会保障」
狩野 光昭 「原発事故は終わっていない」
伊藤 周平 「社会保障改革の現状と課題」
田中 浩太 「私鉄2026春闘からまなぶ」
渡辺 弘史 「JP労組の26春闘・全国大会そして新人事制度」
中島 修 「平和運動に問われていること」
田口 司 「『6・30』花岡慰霊行動」
重黒木康恵 「女性問題学習から自治体職場を考える」
社会主義研究分科会「社会主義研究会の趣旨と経過」
高久 明雄 「批評 脅かされる平和教育」
●今月の論文
伊藤 修 「高市経済政策路線は危機に導く」
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